ばーど ★ 2017/05/21(日) 15:51:34.28

    日本ツキノワグマ研究所(広島県)の米田(まいた)一彦理事長(69)が「熊が人を襲うとき」を出版した。
    明治末期から現在まで起きたツキノワグマによる人的被害を分析、46年間の研究と8回クマに襲われた経験を生かし、独自の知見を加えた。

    米田さんは県自然保護課の職員時代、秋田市の太平山でツキノワグマを追跡調査し、退職後の89年に研究所を設立した。
    昨年、クマに襲われて4人が死亡した鹿角市十和田大湯の現場に長期間滞在して地形を調べ、加害グマの特定を進めた。

    執筆の資料として集めたのが、クマが生息する各県の地元紙の記事だ。
    活動期の4〜11月まで調べたところ、狩猟中を除き1993件の襲撃が起き、2255人が被害に遭っていた。

    こうした事故例を月別や発生場所、時間帯ごとに統計をとった。また、農作業、山菜採り、
    釣りなど被害者がどのような活動中に襲われたのか発生状況も取り上げ、どう対応して助かったのかにも触れた。

    クマに遭遇した時、賛否のある「死んだふり」について、米田さんは有効とする立場をとる。
    この方法で助かった十数例を取り上げ「うつぶせになって首を両手で守り、背中はザックで守るのが山に慣れていない人には最適」と指摘する。

    米田さんは、ラジオの使用は接近するクマの気配が分からないとして短期間でやめた。クマよけ鈴も音によって効果が違うという。最も推奨するのが、市販されているクマ撃退スプレーだ。
    自身も山を歩く時2本携帯する。本ではその理由も説明している。「本質的にクマは危険であり、積極的に人を襲う。死亡に至れば食害もあることを知ってほしかった」と言う。

    「熊が人を襲うとき」は、つり人社刊で1800円(税別)。書店のほか、インターネットの通信販売でも購入できる。(加賀谷直人)

    配信 2017年5月21日15時09分

    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK5D46B5K5DUBUB008.html



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      2017/02/23(木) 07:57:59.89

     愛子さまの生活ぶりは長期欠席以前と変わらない程度まで戻ってきているように見える一方で、
    愛子さまの登校風景からは、むしろさらに体重が落ちているのではないかと感じてしまうほどだ。
    これに警鐘を鳴らすのは、精神科医の片田珠美氏だ。
    .
    「愛子さまのお変わり様は、摂食障害のうち、拒食症といっていい状態だと思われます。
    そういった患者の多くは、やせている状態が心地いい、美しいと思い込んでいることが多いんです。
    場合によっては命の危険があるにもかかわらず、その危険性を認識することができない」
    .
     そもそも、愛子さまのご体調不良は、過剰な「炭水化物抜きダイエット」が引き金だったともいわれている。
    .
    「客観的に見れば病的な変化でも、本人はそう思っていない。むしろ“私はどんどん美しくなっている”と、
    恍惚の快感を覚え、さらにやせようとする。この状態は、体重低下の負のスパイラルといえるでしょう。
    愛子さまの拒食は、すでに危険水域といっても過言ではありません」(前出・片田氏)



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    KingFisherは魚じゃないよ ★ 2017/05/23(火) 22:14:28.99

    <アメリカの電子認証専門機関が、定期的なパスワード変更の推奨をやめると決めた。エンドユーザーもいずれ、代わりの新しい「パスフレーズ」を要求されるようになるはすだ>

    米政府機関はもう、パスワードを定期的に変えるのを推奨しない。アメリカの企画標準化団体、米国立標準技術研究所(NIST)が発行する『電子認証に関するガイドライン』の新版からルールを変更する。

    ウェブサイトやウェブサービスにも、サイトが乗っ取られたのでもない限り、「パスワードが長期間変更されていません」などの警告を定期的に表示するのを止めるよう勧告するという。

    銀行や病院のように人に知られてはいけない個人情報を扱う機関も同じだという。


    【参考記事】パスワード不要の世界は、もう実現されている?!
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2016/03/post-4761.php


    実は近年、情報セキュリティー専門家の間でも、特別の理由がない限り、ユーザーにパスワード変更を求めるべきではないという考え方が増えてきた。

    なぜなら、ユーザーは新しいパスワードをいい加減に作る傾向があるからだ。どうせ数カ月後に変更を求められると思えばなおさらだ。

    「パスフレーズ」の普及を

    ノースカロライナ大学チャペルヒル校の調査によると、定期的にパスワード変更を求められると、人々は多くの場合、まったく新しく作り直すのでなく、同じパターンで少しずつパスワードを変更する。

    どこかの1文字だけを順番に変えていくなどのパターンになりやすい。


    【参考記事】サイバー攻撃で他国を先制攻撃したいドイツの本音
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/04/post-7377.php


    仮に、まったく新しいパスワードを作るよう求めても結果はあまり変わらない。ハッカーはどちらのパスワードでも容赦なく解読してくる。つまり、パスワードの変更はハッカーよりユーザーに不便を強いる。


    【参考記事】ランサムウエア「WannaCry」被害拡大はNSAの責任なのか
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2017/05/wannacry-nsams.php


    定期的なパスワード変更を止める代わり、NISTは最低64文字でスペースも入れられる「パスフレーズ」を推奨する。

    フレーズにすれば長くても覚えやすく、桁数が多いので解読されにくい。

    NISTからの通達が出回れば、定期的なパスワード変更の代わりに「パスフレーズ」を求めるサイトやサービスも増えてくるだろう。

    (全文)
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/-----2.php



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    Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/18(木) 09:45:10.57

     5月9日に放送された『わざわざ言うテレビ』(テレビ大阪)で、ウーマンラッシュアワーの村本大輔(41)が佐々木希(29)から、過去にデートの誘いを断られていたことを打ち明けたのだが、そのときの佐々木の断り方が世間から大絶賛されているようだ。

     この日の放送で、村本は「女優さんとつきあいたい」と語り、具体的な人物として「佐々木希ちゃん」と名前を挙げた。アンジャッシュ渡部建(44)と結婚してしまったものの、以前から佐々木に好意を抱いていたという村本は、「ずっと好きだったんですよ。ずっと」と告白。ドラマで共演した際に、次いつ共演できるか分からないので、「行くしかない」とドラマの撮影中に電話番号を聞くことを決心したという。

     その日、村本が撮影の休憩中に控え室を訪ねると、ちょうど佐々木はスマートフォンで動画を見ている最中。佐々木は「見てください! クモが動物食べてるんです」と気さくに語りかけてくれたため、村本は「ここだ!」と決意し、「もしよかったらLINEとか教えていただいて、今度みんなでご飯いきましょうよ」と連絡先を聞いた。しかし、それに対して佐々木は、スマートフォンを手に持ったまま「携帯持ってないんですよ」と、村本の誘いを断ったのだという。村本は「とっさにマニュアル第1章が出たんでしょうね」と当時を振り返った

     独特な佐々木の断り方だが、これが世間には大好評だったようだ。SNSなどには「断り方が斬新!」「なんてユーモアにあふれた返し」「佐々木希めっちゃ面白いな! 一気にファンになったわ!」「パーフェクトすぎる断り方に脱帽」「こんな返し方されたらすっぱり諦められそう」と、称賛のコメントが噴出した。

    「村本以外にも、今田耕司(51)や岡村隆史(46)など、最近になって独身芸人たちが佐々木希をずっと好きだったという話をラジオで語っています。渡部建との結婚の影響は、意外に大きかったようですね」(お笑いライター)

     ユニークな断り方で、世間からの好感度を上げた佐々木希。ますます男性ファンが増えるかも?

    2017年05月17日 20時00分
    https://taishu.jp/detail/27815/



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