2015年11月

    :ミッドナイトエクスプレス :2015/11/30(月) 05:07:23.71 ID:d8BMvlAH0

    大ヒット映画『ハリー・ポッター』シリーズに主演し世界的に大ブレイクしたものの、プレッシャーゆえに酒に溺れたダニエル・ラドクリフ(26)。
    酔った状態で『ハリポタ』撮影現場に行ったこともあるという彼が、「完全断酒から2年が経った」と語った。

    「酔ったまま撮影した多くのシーンは今でも分かるくらいさ。目が死んでいるからね。僕って常習癖がつきやすいんだ。それが問題だった。」

    2012年にそう明かしたダニエル・ラドクリフは、「毎晩浴びるように酒を飲んでいた」とも告白。しかしその彼が、断酒を決意。
    酒をやめて2年というダニエルが『The Times』誌インタビューに応じ、こう話した。

    「こんな風に思う瞬間が今もある。“ああ、こんなことをしちゃダメだ”“失うものが多すぎる”“全てを台無しにしたくない”ってね。」

    そう自身に言い聞かせながら酒を断っているダニエルだが、今もやめられないことがあるという。

    「煙草がやめられない。今も悪い習慣が残っているんだ。」

    ダニエルは過去にも「煙草はやめられない」と明かし、これを世界中のファンが懸念。スウェーデンでは「ダニエルに禁煙を勧めよう」というイ
    ンターネット上のキャンペーンがスタートしたほどだが、それでもダニエルは禁煙できなかった。

    そんな彼は今年に入って、禁煙に向けて「様々な方法にチャレンジしたんだ」と激白。しかし「催眠療法を受けても禁煙できなかった」といい、
    「まあ、ひとつくらいは悪い習慣があってもね…」と諦め口調で述べ溜息をついた。多くのファンが喫煙による健康被害を心配しているが、こちらを断つのは難しそうだ。

    http://japan.techinsight.jp/2015/11/kay-daniel-has-been-sober.html



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    :冬休み ★ :2015/11/27(金) 15:13:25.53 ID:CAP_USER

    http://woman.mynavi.jp/article/151125-15/

    北風がぴゅうぴゅう吹く、ひとりぼっちの冬の夜。いくら部屋を暖かくしても心が温まらず、「このまま一生ひとりだったらどうしよう!」なんてプチパニックに陥ることも……。

    こんな冬の夜、独身女性はどう乗り越えている!? 働く女性に聞いてみました。

    ■お笑いやバラエティを見て、弱い気持ちを吹き飛ばす!

    ・「お笑いのDVDを見ておもいっきり笑う。笑うと気分も明るくなる」(24歳/食品・飲料/専門職)

    ・「テレビを見る。バラエティを見ると元気になれるから」(25歳/建設・土木/技術職)

    ひとりぼっちで寂しいときは、つい暗いことやうしろろ向きなことばかり考えてしまいがち。
    この負の考えを吹き飛ばしてくれるのが、お笑いやバラエティ番組。声を出して笑っていたら、いつの間にか考えていた「暗いこと」も忘れてしまいます。

    ■気持ちがうしろ向きな日は、寝るに限る

    ・「寝る。寝れば現実から逃げることができるので」(26歳/自動車関連/事務系専門職)

    ・「取りあえず寝る! そしたら朝が来るので忘れてしまう」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

    心が弱気になっている日は、何を考えてもうしろ向きになりがち。そのため潔くスパッと寝てしまうほうがいいという人もいました。
    寝てしまえば悪い思考を止められ、翌日も快調に過ごせそうですよね。現実逃避にもなります。

    ■落ちるところまで自分を落とす

    ・「ラブストーリーのDVDを見て、とことん寂しく過ごす」(28歳/情報・IT/事務系専門職)

    ・「稲川さんの怪談を聞いて寝る。霊が集まってくるので寂しくない」(25歳/運輸・倉庫/技術職)

    かなり荒業かもしれませんが、落ちるところまで自分を落としてしまえば、あとは上がるだけだという人もいました。
    ただ霊が集まられるのは困る気も! いや、もしかしたら寂しいよりマシ!?

    ■あったかいものでおなかから温める

    ・「あったかい牛乳を飲む。落ち着くから」(33歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

    ・「体を温める。おいしいものを食べる」(32歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)

    人のぬくもりで自分を温められないなら、自分で自分を温めてあげるしかありません。
    あったかい飲み物や食べ物をおなかにいれたら、自然に気持ちもほっこり。寂しいときのための救急用食品・救急用飲み物は、ひとり暮らしなら必須ですね。

    寂しい気持ちをそのまま放置していると、いつの間にか心に寂しさがこびりついてしまうことが……。
    寂しさでぎゅっと胸が締め付けられる冬の夜には、ぜひこんな対策をしてみてくださいね。体だけでなく心の健康も、早めの対策が肝心です!

    (ファナティック)



    【冬の夜、ぼっちの寂しさを乗り越える方法4選!!!!】の続きを読む

    :powder snow ★ :2015/11/28(土) 10:13:53.08 ID:CAP_USER

    http://ddnavi.com/news/272126/a/

    大学進学、就活、就職。環境の変化でつまずき、ひきこもりになる若者が年々増えています。内閣府の
    調査によれば、「ふだんは家にいるが、自分の趣味に関する用事の時だけ外出する」といった準ひきこもり
    状態も含めると、ひきこもりの若者の数はなんと約70万人にもなるんだとか。


     年ごろの子供を持つ親御さんにとっては他人ごとではすまない状況になっており、彼ら向けのひきこもり対策本も
    多数出版されています。コミックエッセイ『子どもがひきこもりになりかけたら』(KADOKAWA)もそのひとつ。
    同書では、ひきこもりに悩む当事者家族を支援している、認定NPO法人育て上げネットが運営する親の会「結」相談員の
    協力を受け、今何が親に必要なのかをイラストレーター上大岡トメさんが執筆していて、ひきこもりの解決につながる、
    具体的な行動や言葉のかけ方などを実例たっぷりのマンガでレポートしています。

     例えば、下記にあげるような、子どもがひきこもりやニートになりやすい親のよくある「NGパターン」と、
    こうやって変えたらいいんじゃないという「OKパターン」の2つを4コママンガで比較してくれるなど、とても分かりやすい内容。

     ・子どもの回答を待たずに、先に返事をしてしまう

     ・家庭での雑談が少ない

     ・子どもの話を聴き流す、最後まで聴かない

     ・条件的ほめ&承認をしている

     ・「知力」だけを育てようとして、「感情」に目を向けない

     ・子どもを自分の思い通りに育てようと仕向けている

     ・子どもの挑戦を回避させようとしている

     同書を読んだ人たちからは、「タイプ別に分かれていてわかりやすい、全ての教育関係にかかわる人には必須」、
    「親の子離れとは距離を作ればすむことではなく、子を他者として尊重する過程が必要なのかも……」、
    「ひきこもりに関係なく、全ての親が読んでいい本」、「僕、準ひきこもり、朝からちょっと泣きながら読んだ」などといった
    声が寄せられていて、この問題に対する関心の高さが伺われます。

     この反響を受け、同書の監修・協力を行った認定NPO法人育て上げネットでは、来月6日に理事長の工藤さん、著者の
    上大岡トメさん、KADOKAWAの松田編集長を招いてのパネルディスカッションを開催するそうです。今まさにこの問題で悩んでいる方、
    今後のために対応策を知っておきたい方など、子育てに奮闘している親御さんは、足を運んでみては?




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