2017年05月

      2017/02/22(水) 23:09:06.66

    http://www.narinari.com/Nd/20170242458.html



    アイスランドのグズニ・ヨハンネソン大統領は先日、高校生たちと食事会をしている時に、
    幾つかの質問を受けた。好きなサッカーチームや食べ物の話になり、パイナップルのピザが好きかどうかとたずねられたところ、
    大統領はこれを強く否定、さらに「できればパイナップルをピザの具に使うことを禁止にする法律を作りたい」と語ったという。

    日本でも酢豚にパイナップルを入れるか入れないかで反応は分かれるが、好きな人にとっては大きな問題。
    さっそくピザの自由を求めて多くの人たちが“パイナップル・ピザの権利”を求めてSNSなどで投稿すると、
    ハワイやアメリカ本土のピザ店なども「禁止しないで」と意見を述べるという騒動に発展した。

    瞬く間に“パイナップルピザ禁止令”の話題が世界に報じられてしまったヨヤンネソン大統領は、
    「パイナップルが嫌いなのではなく、ピザの具に使うのが嫌いなだけですが、大統領の権限をもってしても禁止することができないことを
    私は嬉しく思っています」とコメントし、事態の収束を図った。なお、最後に「ピザの具はシーフードがいいと思う」とちゃっかり自分の意見を伝えたという。

    ネットでは「実は自分もパイナップルと熱いチーズは合わないと思っていた」「ピザも美味しい。パイナポーも美味しい。
    両方美味しいものを一緒に食べて美味しくないわけがないだろう」「好き嫌いを押しつけることができないということを知っている
    だけでもあの国の大統領よりマシ」「冗談だったろうに、ここまで広がるとはかわいそうにも思える」など様々な反応があるようだ。


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      2017/02/19(日) 16:53:29.16





    トルコライス(攻撃力1750)「イエエエエエエエエエエエエエエエエエエエイ!!!!!!!!!!!!!!」


    【カレー(攻撃力2300)「融合するぞ!」 カツ(攻撃力2000)「おう」 ナポリタン(攻撃力1200)「俺も」】の続きを読む

    砂漠のマスカレード ★ 2017/02/23(木) 19:21:04.12

    経済産業省が旗振り役となり2月24日からスタートする『プレミアムフライデー』は、
    月末の金曜日15時に業務を切り上げ、夕方からショッピングや食事、旅行やレジャーを楽しもうという取り組みだ。
    「この施策は、推進協議会に日本百貨店協会や日本チェーンストア協会などの小売業界団体が名を連ねていることからも分かる通り、何とかして個人消費を喚起しようというものです。
    しかし、効果は一時的と見る向きが多い。そもそも金曜日の午後3時に社員が退社できる環境にある企業が、世の中にどれだけあるのか。
    さらに言えば、退社時間17時の企業がわずか2時間早く退社しただけで消費が高まるとは思えません」(経済誌記者)

    限られた小遣いでやりくりする多くのサラリーマンにとっては、早く帰宅して家で夕食を食べて過ごす人がほとんどかもしれない。
    「本当に飲食店や小売業界に対する消費を上げたいのであれば、2000年から始まった“愚策”だったハッピーマンデー制度を廃止し、祭日の分散を元に戻すことです。
    サラリーマンにとっては“休みになる前日”を増やしてもらう方がありがたい。
    『心置きなく飲める』など、居酒屋を中心とした飲食業などにとってはメリットが大きく、即効性が期待できます」(同)

    ハッピーマンデーが施行された頃は、観光業の衰退が問題視されていた時期。3連休を増やすことで国民が旅行をする機会を増やしたいという国の意向があった。
    しかし、今やどの街も外国人観光客であふれ、宿泊施設は満杯だ。
    もう賞味期限が切れた法律であることは言うに及ばない。
    「アベノミクスで賃金を上げると息巻いた安倍政権も5年目に入った。にもかかわらず、意図した賃金上昇は実現していない。
    だから、『時間だけは与えてやる』で、ごまかそうとしているのでは」(経済アナリスト)

    最初からシラけた雰囲気が漂うのもムリはない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12712830/
    2017年2月23日 17時0分 週刊実話



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    経理の智子 ★ 2017/02/23(木) 21:58:21.30

    近年、芸能界で多く見られる“年の差婚”。おっさん好きを公言する女性も増えたように感じるから、実はアラサーで焦って婚活するより、40代になるのを待った方が20代女性との出会いが待っているのでは?

    「40代男性の初婚数は1990年の1万3118人に比べて、2014年は3万5071人と、3倍弱増加している(※1)ので、年齢が上がってから結婚する人は増えているようですね」

    そう教えてくれたのは統計学者の鳥越規央さん。やはり時代の流れは40代ということか!

    「結婚年齢は上昇していますが、年の差婚が増えているわけではないようです。厚生労働省が出している『人口動態統計』によると、夫が7歳以上年上の割合は1990年で12.3%だったのに対して、2009年は10.5%と減少しています」

    …え、世の中的に年の差婚は減っている!?

    「さらに追い打ちをかけるようですが、女性が『7歳以上年上』を結婚相手として希望する割合は1992年で4.2%、2015年で5.6%とほぼ変化していません(※2)。マンダムが2015年に行った調査でも、20代女性が恋愛対象として見ることのできる男性の年齢上限は30代が50%でしたが、40代は24%と半分です(※3)」

    おっさん好き女性が増えたという風潮は、気のせいだった!?  つまり、40代まで待っていたら、ますます20代女性が遠ざかるということか。…でも万が一があるかもしれない。40代で若い世代の女性と結婚できる確率は?

    「2010年の40代前半未婚男性における初婚率は1.68%。さらに男性が7歳年上以上の結婚率10.5%を加味すると、40代前半で1年以内に若い女性と結婚できる確率は0.176%となります。これはプロサッカー選手を志した人が、実際にJリーガーになれる確率と同等です」

    まさか、年の差婚がそれほどまでにレアだったとは…。

    「行動経済学者のダン・アリエリーらの研究によると、“恋愛で容姿の不利を覆せる年収は24万8500ドル(約3000万円)”なのだそうです。この研究はあくまで容姿の話ですが、年齢でも近いことはいえるかもしれませんね」

    https://r25.jp/relationship/00055742/

    ★1の立った日時:2017/02/23(木) 15:48:39.23
    前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1487842458/



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