2017年05月

      2017/02/22(水) 07:27:25.15

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000090064.html

    あの人気カップ麺が2020年までに大幅な減塩を目指します。

     日清食品が「カップヌードル」の塩分を2020年までに、現在よりも15%減らす目標を掲げ、
    取り組みを始めていることが分かりました。消費者の健康志向の高まりを受けたもので、現在、カップヌードルには
    一個あたり計4.8グラムの塩分が入っていますが、レシピを変更し、味を変えずに減塩を目指します。
    また、厚生労働省が去年4月に食塩摂取量目標を見直したことや、WHO(世界保健機関)の掲げる
    一日あたり5グラム未満という目標も減塩を目指すきっかけになったということです。



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      2017/02/22(水) 10:41:12.81

    ──日本の高校バスケットボール界がこれから向上するために、変えたほうがいいと思うことをひとつあげるとしたら何でしょうか?

    「間違いなく練習時間は変えたほうがいいことだ。誤解してほしくないのは、僕もハードワークは必要だと思っているということ。
    でも、筋肉を使いすぎることは必要だとは思わない。週末に朝と夜に4時間ずつの2部練をするのは、ばかげたことだ」


    ──1日8時間も?

    「そうだ、8時間だ。そんな長い時間教わっていても、何も身につくとは思えない。みんなが考えているのは、『きつい』とか、『練習が早く終わらないか』ということばかりだ。
    だから、提案するとしたら、練習時間を短くして、まるで軍の訓練のようにただ単に何度も走らせたりする代わりに、もっとスキルを教えることだ。すべて厳しくやるから、子供たちは心から楽しんでいない。

    アメリカの高校は、みんな楽しんでプレーしている。彼らにとってプレーすることが楽しいんだ。日本ではバスケットボールを楽しんでいないように感じる。
    コーチにすべての権限があって、何でも指示するようなやり方をしているから、みんな苦しい思いをしている。

    それが日本の文化だということはわかっているつもりだけれど、でも、どんな文化でも変わっていくものだ。変わらずに残しておくものもあるけれど、向上させようとするものだ。そういった面でも向上させることができると思う」



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    砂漠のマスカレード ★ 2017/02/22(水) 16:47:18.53

    「スッピンだから」「吹き出物を隠すため」「口臭が気になるから」…そんな何気ない理由でマスクを耳に引っかけたことのある人は少なくないはず。
    だけど、頼りすぎると依存して、思わぬ「落とし穴」にはまることに──。

    寒風吹きすさび、目下インフルエンザが大流行中。街でも電車でも、学校でもオフィスでも、屋内外を問わず目に付くのはマスク姿ばかり。
    15年前にはそんな光景はなかったはずだが…。
    『[だてマスク]依存症』(扶桑社新書)の著者の菊本裕三さんが指摘する。

    「それまで家庭用マスクはガーゼでしたが、2003年頃から不織布が使われ、性能も使い勝手も飛躍的にアップ。
    新型インフルエンザが大流行した2009年にはドラッグストアの店頭からマスクが消えるほど、爆発的に普及しました。
    それ以降、感染予防という本来の目的ではなく、『だてマスク』として使われるケースも多くなりました。
    中高生の若者だけでなく、社会人や年配者にも増えているんです」

    マスクユーザーの約半数が感染予防以外の目的で使っているという調査(2015年12月)もある。
    冒頭のような「スッピン隠し」は最も多い例だが、最近では「口元を隠せば目ヂカラが強調できる」「小顔効果がある」などの“美的効果”を狙う「だてマスク」もある。

    日本人のそうしたマスク偏愛は外国人には理解しがたいようだ。「アメリカで日常的にマスクをつけるのはマイケル・ジャクソンだけ」(アメリカ人)、
    「電車でつけている人がいたら重病人かと思って誰も近づかない」(ドイツ人)、「整形後なのかなと思う」(韓国人)という声を聞けば、日本の状況が世界でいかに珍しいかがわかるだろう。

    精神科医の片田珠美さんはこう警鐘を鳴らす。

    「相手との意思伝達は大きく2つに分けられます。
    バーバル(言語)コミュニケーションと、ノンバーバル(非言語)コミュニケーションです。
    『表情』というのは非常に重要なノンバーバルの手段ですが、マスクをするということは、“自分の表情を隠す”ということにほかなりません。
    つまり“能面”をつけて、コミュニケーションを半分拒否するわけです。
    それを続けているうちに、しだいにコミュニケーション能力が低下します」

    欧米を中心とした外国人が会話するとき、日本人よりも表情が豊かだと感じることが多いが、それは彼らが「非言語」のコミュニケーションを重要視しているから。
    彼らがマスクを嫌がるのには、その辺りにも理由がありそうだ。

    「コミュニケーション能力が衰えれば、対人関係に自信を失います。すると、さらに他人の視線を怖く感じるようになり、精神的な安定を求めて、マスク依存が深まります。
    そうした負のスパイラルの行き着く先は、マスクをしないと外に出られない、人に会えないという状態で、引きこもりやうつを引き起こす可能性もあるんです。

    実感として、インフルエンザや風邪で内科に通う患者よりも、うつ病で精神科に通う患者のほうがマスクをしている率が高いように思います。
    それは、うつ病患者はしばしば自信を失っていて、自分の喜怒哀楽を知られることを嫌がり、他人の目線を怖いと感じるからなんです」(片田さん)

    ふと何気なくマスクをしてしまう人は要注意だ。

    ※女性セブン2017年3月2日号

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12180-494493/
    2017年02月22日 11時00分 NEWSポストセブン




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      2017/02/20(月) 11:26:55.91

    ガリで運動もずっとやってなくて
    ちょっと走っただけで直ぐ息切れする位酷い状態のニートなんだけど
    こんな状態でも簡単に始めれるスポーツある?
    後出来ればある程度の筋肉も付けたいから全身バランスよく筋肉付けれる物があったら教えてほしい



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